タイ プーケット

プーケット プライベートビーチ
プーケット プライベートビーチ

プライベート感覚のビーチやにぎやかなナイトライフを送ることが出来る島、タイの南部にあるタイ国内で最も有名なリゾートアイランドであるこの島は、東南アジアにまだリゾートという言葉が定着していなかった頃から、「アンダマン海の真珠」という美しい呼び名とともに、多くの人々に知られています。

緑の生い茂る山がちな地形は、彼らにとって暮らしやすい場所だったに違いない。
今はもう野生動物の姿を見ることはできないが、雄大な自然はそのまま残っている。

また、透き通るようなマリンブルーの海も健在です。プーケットを代表するパトン・ビーチは広々としたビーチで、波が穏やかで泳ぎやすいことで知られています。周辺にはホテルやバンガロー、ショッピングセンターと充実しており、ビーチの中心にはバングラー通りには無数のバーがあり賑やかな夜を演出してくれます。

そう、ブーケットの夜は賑やかなナイトスポットで賑やかに。
サイモン・キャバレーはニューハーフ・ショーでメンバーも美人揃い。
芸達者な3枚目役が明るく笑わせてくれます。
世界各国の歌や妖しさ漂うダンス、観客を巻き込んでのお笑いなどでショータイムの1時間半はあっという間に時間が過ぎていく不思議気分を感じるでしょう。 

プーケット無料WiFiスポット

プーケットのWifi事情はパソコンやスマートフォンを持っている観光客をつかもうとリゾート地のホテルを中心に徐々にWifiが設置されていく傾向にあります。

特に頻著なのがホテル。
ほとんどのリゾートホテルでWifiを設置、しかも無料で使うことが出来ます。
安いホテルでも無料Wifiを使える場所があるので、気になる場合はネットやフロントへ調べてみてはいかがでしょうか。

空の玄関口・ブーケット空港ですが、現在は有料になっています。
プリペイドカードで購入しパスとIDを打ち込むことでWIFIの利用が可能になるようです。

タウン・タラン通り沿いのクイーン公園とサパンヒン公園に無料WIFIスポットを設置しています。
ただし2時間の制限がありますので使いすぎにご注意を。

プーケット旅行おすすめ持ち物

プーケットへの持ち物は年間通じて暑い熱帯気候なので、夏服の半袖と、冷房用の上着で大丈夫かと思われます。
ただし、あまりに露出度が高い服装は避けたほうが良いでしょう。
服装によっては寺院等へ入場できない場合もありますので。

タイへの入国には香水の持ち込み禁止や、スチールカメラとムービーカメラは各1台ずつ持ち込み限定などの制限がありますので注意が必要です。

また英語が通じない場面もありますので、現地で購入するよりは日本で使い慣れた物を持ち込んだ方が良いと言えます。