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グアム旅行

透明度抜群の海に抱かれた場所、それがグアム。

マリアナ諸島の南端にあるミクロネシア最大の島であるグアムは日本から飛行機で3時間で時差も1時間程度なので、日本人観光客にも定番のリゾートです。

グアム旅行

特に新婚さんにオススメなのが、グアム島で最も有名な景勝地・恋人岬。
スペイン統治時代悲恋の恋人達がお互いの髪を結んで身を投じた伝説のあるこの場所は、海抜122mの展望台からはタモン湾を一望できることができます。

また、透明度の高い海はダイバーに人気が高く、遠浅の海やウォーターパークはファミリー旅行にもオススメです。

でも、スキューバやダイビングが出来なくても大丈夫。
タモン北部にあるアンダーウォーターワールドはトンネル式の水族館。
巨大なサメやウミガメが次々と通り過ぎる様子は迫力満点。海の生物に触れるコーナーも人気です。

またグアムは輸入関税がかからない自由貿易港のためどの店も免税なのです。
有名ブランドブティックや大規模なショッピングセンターなど、買い物派も大満足できるはず。
特にKマートは巨大なショッピングセンターで一見の価値ありです。気軽に行くことができて気軽に過ごしやすい、常夏のグアムを骨の髄まで楽しみましょう!

グアム 無料WiFiスポット

スマートフォンの世界的な普及はリゾート地グアムでも意識してるのか、グアムの街中を中心にWifiスポットが少しずつですが増えてきています。

Wififreeと書いてあるカフェなら、飲食を条件に、時間制限なしでインターネットにアクセスできるサービスをしているところがあります。またWifi頻著なのが大きめのリゾートホテル。
これらのホテルのwifi環境は驚くほどに整備してるので、ホテルを選ぶ基準に調べてみてはいかがでしょうか。

また、バス料金とwifi料金がセットのチケット「赤いシャトルバス」も移動が多いユーザーならオススメ。
日間のバス乗り放題と120時間(5日間)のインターネットへのアクセスがセットになっているので、便利といえます。

グアム 持ち物

グアムでの持ち物は夏服に気軽なカジュアルスタイルで大丈夫かと思われます。
もちろん赤道に近いので紫外線対策は忘れずに。

また湿気があるので、洗うのも大変。
下着類は旅行日数分あるとよいかも。

持って行くと便利なのが防水タイプの腕時計やデジカメ。
グアムはビーチや川のアクティビティなどで水に濡れることが多いので、携帯電話やスマートフォンをそのまま持って行くのはちょっと怖いものがあります。
防水タイプの腕時計やデジカメなら水を気にすることせずに時間を知ることが出来るのでおすすめです。